あたりまえ?それさあ。。。

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7/18から一週間【ちむどんどん】気になるセリフとストーリー。。。【NHK連続テレビ小説】

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【星峰】の【atarimaesore はてなブログ】での
 ネタバレです

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((#^^#)ー☆

このページのもくじー☆

   

☆第十五週   ウークイの夜

【作】羽原大介さん
【語り】ジョン・カビラさん(沖縄出身)

((#^^#)ー☆  

昭和53年って?【ちむどんどん】アキサミヨーな展開 ただいま折り返し地点 沖縄の言葉と宝塚と世の中と・・・ - あたりまえ?それさあ。。。

 

((#^^#)ー☆

7月18日☆月曜☆

今週は・・・
お父ちゃんとお母ちゃんの昔の話
 しかも 暢子は沖縄に
  そしての和彦も沖縄に

昭和53年8月18日ウークイの日 お盆の最終日

にーにー賢秀と暢子が沖縄に帰ってきました
  飛行機乗って
それでにーにー賢秀
「乗り物酔い」らしいです 

【四人揃うのは7年ぶり】だって 
【にーにーは東京で何やっているの?】
  【グレードなビジネスに向かって着々と】
【 いい加減地道に働かないと 】
 【人生おわってしまうよ】 とねーねー良子

吐き気が止まらないにーにーは家に置いておいて
 海辺にオンナ3人
ねーねー良子
【女って難しいよね】
【結婚して石川の家の嫁になったわけで】
【 離れて暮らしているけれど
  博夫さんへの愛情がなくなっているわけではない】 
【けれどこの状態が長く続くとねぇ】
とか

歌子
【民謡をお父ちゃんみたいに歌いたい】
【けれど知らない人たちの前で歌う (仕事にすると)】
  【なんて出来ないと思う】
   【 でもやってみたい 】とね

暢子
【智からプロポーズされた】
【断った】
【次の日 和彦からプロポーズ】
【でも 今は 仕事に熱中していたい】

 

さて 東京東洋新聞社
【大野愛は 移籍して すぐにパリへ立つ】
【送別会は辞退する】そうだと田良島デスク

和彦
【僕はまだ気持ちの整理がつかなくて】て
田良島デスクに言う

そうだなぁ 「今は休め」 と いうと思ったか!!

【お前の煮え切らない態度と余計な優しさのせいで】
【つまり今のお前は
  穴があったら入りたいくらい
   みっともない  その上に
大野への罪悪感と
暢子ちゃんへの未練で
 パンク寸前
  爆発しそうだって】

【ものすごく正確にデスクの言う通りです】

で 【この中間管理職がいくらでも慰めてやるぜ 】

全てお見通しな多良島デスク

自分にイヤ気が指して
 やっぱり仕事するしかない のかも と
和彦を仕事に向き合うように仕向ける
 オトナ 保護者 だったりする

 裏で房子さんが動いています
沖縄への取材の道を立ててくれました
かって沖縄の遺骨収集をする
  嘉手苅?(カテカリ)さんの 
何て言うか 房子さんが沖縄のカテカリさんの奥さんと
 知り合いらしくて
 取材できそうな道筋を立てたり
飛行機代やらカンパをしたり
見守っていたみたいです

沖縄でのお盆の最終日
亡くなった方の霊を迎えて 今日お墓にお返しする
  という日なんです

 戦争での 現地戦になった沖縄だから
  今日 遺骨収集?


やんばるでは
【お母ちゃんの再婚話ってさぁ 】
【結婚は本人同士の問題だけではない】 とか 
【歌子やうちのことまで面倒見てくれるって】とか
【 お母ちゃんも、なかなか乗り気みたい】とか 
【お母ちゃんと俺が名字が違うなんて許せん】とか

 つまりは
四人が集まり いざ出陣 
【前田善一さんに話を聞こう】ということ
お母ちゃん抜きにです 
子供たちで 結論出せないのにねぇ 
 オブラートに包む なんてせず
   攻めに行くってね 単純な暢子とにーにー賢秀
お店には 善一さん 及びおばぁ しかいませんでした

【お母ちゃんはいったい何処にいるの? 】
なんと お盆最終日 に 
ヘルメット被って
 トンテンカンテン防空壕?の
遺品発掘作業? 遺骨収集?

ここで沖縄をテーマに戦争特集 ?
 民族についての研究 ?
   組みたい和彦と絡むんですね

 

東京から沖縄、やんばる村へが
旅費いくらぐらいかかって
 時間いくら かかるのか

 まったくワタシにはわかりませんが。。。
なんとかなるのが朝ドラ 

ワクワク 今週は沖縄で盛り上がる と言うことで!

  あんなに簡単に行けるのなら
   ワタシも1度くらい沖縄に行きたいわ

((#^^#)ー☆

7月19日☆火曜☆

ココ 遺骨収集現場には
こどもに何も言わずに来ているらしい
お母ちゃんバスに乗って帰るんだけど

【和彦君ここで会ったことは
  内緒にしてて欲しい】って言い残します

ヘルメットに土木作業員みたいな格好だから
何をしたいんだろう?
年に一度二度こういうことがあるらしいです

 

和彦が東京 多良島デスクに電話をする

【嘉手苅さんの仕事 
現場に連れて行ってもらいました】
【 房子オーナーの手渡ししたい品物は渡しました】
【 けれど 何も話ししてくれません】
【 なんとか聞き出してみます 】って

 

【お前は何様のつもりだ】
【相手が話ししたくない話を
「聞き出して見せます」っていう言い方はないだろう】 
と怒り爆発 
  オトナ 新聞記者として つけあがっていると
   ガツンとわきまえさせる
 すぐに記事にするような話題ではなくても
テーマとしてあたため じっくりと まとめ上げる
そこには 応援しているけど その態度は何なんだ っていう
指導なんですかね

 

嘉手苅さん本業は売店 
で 和彦が話し始めます
【僕の父は民俗学者
沖縄の文化をライフワークにして
本を出そうとしていました】
【父は僕が中学生の頃に急病で他界しました】

【今回取材に来ることができたのは
房子オーナーと多良島デスクのおかげです】
【多良島は「取材の件で迷惑をかけた」と
   謝っておりました】
【大城房子さんは多良島が懇意にしている
レストランのオーナーで
 僕もよく そのレストランに伺うんです】
オイオイつまりは 関係者がしっかりしているから
和彦の出番なんですね 
見ず知らずの生意気な若者 マスコミっていうか
 グレイのジャケット着込んでネクタイ締めて
カメラを胸の前にぶらさげて 
まるでパリの団体ツアー観光客 の一人 みたいな感じです

嘉手苅さんが言うには 【大城房子さんが
毎年多くのお金を寄付してくれている】
【 そのお金によって
  遺骨収集することができる】
【そして遺品が遺族の手に渡ることができた】
  【それの感謝の手紙】が
 房子さんの元にあったらしい
それがここの紫色の包み

【遺骨収集のことが新聞の記事に載って
もう20年も前だが】
【あの時 新聞にのったことで
反感を持つ人から手紙が来たりした
だから田島さんは後悔しているのだろう】と

 今日は沖縄のウークイ

【あの時の事を話しできない人はたくさんいる】
【けれどなんとか伝えていかなくてはいけない】

と 嘉手苅さん

【過去を知ることは
未来を生きることへの第一歩だと思います】と和彦 

 【あんたはいい目をしている】
【20年前の多良島記者と同じ目をしている】

【どうやったら正しく伝わるかがわからない】
【どうやったら沖縄のあの時(戦争)のことを
   伝えられるか・・・】
 【君になら何でも話すよ】と嘉手苅さん

 

夕焼け空でお母ちゃんが帰ってきました
【 暢子 賢秀  久しぶりだね4人揃うのは】
【東京はどう?仕事はどう??】

【そんなことよりお母ちゃんの話】
【お母ちゃん再婚するのか】と賢秀
【善一さんから話を聞いた】
【それに今日はどこに行っていたワケ??】
【お母ちゃんうちたちは
   もう子供じゃないんだよ】
【本当の事ちゃんと話してちょうだい】と暢子

 お仏壇に顔を向けて 
【そうだねぇ お父ちゃんとも「いつか
子どもたちにきちんと話ししておかなくちゃ」
「 親の役目だよねぇ」と
   話ししていたんだよ】

【長くなるけど聞いてくれるかい】とね

さて東京 
フォンターナ では
【今日はお盆の送り火
 死者の霊をあの世に送る日 】と
  オーナー房子さんが話し始めます 

あまゆでも やんばるでも 
嘉手苅さんのおうちでも 
お重詰めのお料理を作ってお供え

沖縄のお盆の特別なお調理


 あまゆには多良島デスクが顔を出しました

はたして田良島デスクは沖縄とどんなかかわりのある人なのですか?

フォンターナも臨時休業して 
オーナー房子さんと二ツ橋シェフが
 【あの子 暢子は
わたしの戦争で亡くした妹によく似ているのよ】
  【空襲で亡くした妹】
 と話し始めます

 

((#^^#)ー☆

7月20日☆水曜☆

2022年7月20日水曜日
お父ちゃんとの 子どもたちにも話さなくてはいけないなぁって 会話してたのは 実は第一週の金曜日あたり  そして第二週の始めにはお父ちゃんが突然死したんですね 

   コレが 第一週 この金曜日がすごい

atarimaesore.hatenadiary.jp

 

 昭和18年ぐらいの家族写真を出してきました 
お母ちゃんの与那城食堂のお店の前の写真です
総勢8人くらいかなぁ 
優子さんは7人家族だったんだって
(3人兄弟におじいちゃんおばあちゃんお父ちゃんお母ちゃん)

三人兄弟(ねーねーが琉球舞踊を披露)している姿の映像
 優子さんも (子役がしています)

賢三との出会い
(お父ちゃん)は芸人一座の
一番下っ端で食堂にやってきたの
今 歌子が習ってる上原さんが
芸人一座の座長だった

いつのまにか 芸人一座は しめて  
賢三は食堂にて料理をする人になっていた 
家族ぐるみのつき合い

 

そして 今度は 

房子さん 姉は沖縄に預けられ
父と母はに本土鶴見に出稼ぎ
そして私は こっちに来てから生まれた 
  二ツ橋シェフに話し始めます

また あまゆでは多良島デスクが
三郎さんから話を聞いています

皆 やっぱり沖縄と深く繋がっていて
 実は賢三が 三線で そして料理で
   繋いでいたんです

房子さんと賢三さんが鶴見にいた頃
三郎さんに三線を教えていたって

多良島デスクの兄は
沖縄で戦死したんです だから
「鉄の暴風」のことを取材したかった

三郎さんはシベリアに連れて行かれた 
何年も音沙汰がないままで
 家族にはずいぶん心配をかけていた 

  でも 奥さんが 
いいえそんなことはない 的な顔をする

 

つまり 戦争が みんなの人生をズタズタにして
「良い人は早く死んでしまう」

お父ちゃん 賢三は 結婚後 
戦地でのことはほとんど話さなかった
ただ一度だけ後悔していることがあるって話しして  
戦争が終わって 帰ってきても
 夜中に「ごめんなさい・ごめんなさいと
うなされたりする」ことがよくあった

 

昭和19年10月10日の大空襲で
那覇は焼け野原 おうちも食堂も
全部燃えて
おじいとおばあもなくなって
とんでもないことになった
  米軍も上陸してきた
優子さんは山の中を彷徨っているうちに
弟と二人きりになってしまった
優子と弟は アメリカ兵に捕まって
捕虜収容所で終戦を迎えた

戦争が終わって
お父ちゃんは日本には帰ってきたけど
沖縄には帰ってこられなかった
 その頃 沖縄はアメリカで
 日本人の自由にはならなかったから

暢子たち子供四人は ほとんど戦争のことを知らずにやんばるで暮らしていたんですね 初めて聞くことばかりな顔してます 今は昭和53年の設定です 
テレビや新聞・学校で 知識 はいらないのかなぁ
  暢子たちは 沖縄占領下 での学校生活だから 知らないまま?

1945年冬房子さんは鶴見の家で
妹 智子を探していました
焼跡の闇市で飲み屋を始め お金を稼いでいた

その頃改めて賢三と出会った

賢三は笑わない男になっていた
沖縄に帰りたくても
帰れなかった  戦争のツラい思いからでしょう

でも 人がよく 料理もできる
私房子にとっては頼れる甥っ子だった
店を手伝ってくれた
とっても嬉しかった
 その時賢三に名入り包丁を作ってあげた
【二人でもっと頑張って稼ぐよ】という気持ちだった

翌年1946年 なんとか沖縄へ帰れるような時代になった

【家族を探したら すぐに戻る】と言い残して

けれども 【やんばるで結婚した
やんばるで子供を育てたい
約束を破って申し訳ない】って手紙が来た

アメリカの収容所を転々としていた優子 
弟も収容所で亡くして たった一人になってしまった
終戦になり収容所を離れて
元あった店 実家に戻っても
家族は誰一人いなかった 

もう生きる気力も無くなった頃
沖縄 1946年昭和21年 
 にーにー賢三が様子を見に来てくれた
  運命の再会だと思った 

((#^^#)ー☆

7月21日☆木曜☆

((#^^#)ー☆

www.sponichi.co.jp

和彦君が影響を受けた20年前の沖縄の記事
田良島デスクの書いたって言うのは この記事のこと??

 

 終戦後 賢三さんが優子さんの実家
食堂お店跡まで顔を出してくれて
【うちたちは やんばるのお父ちゃんの故郷で
兄弟のように暮らすようになった】
【うちは 生きる気力なんかなくて
食べる気にもならなかったけど】
 賢三さん(お父ちゃん)が
【家族の話をしてくれ】て すると

【おとうちゃんやおかあちゃんのことを
思い出すと ただただ悲しくて 悲しくて】
【だけどお父ちゃんやお母ちゃんのぶんまで
   幸せになるんだ】って
お父ちゃんが言ってくれて
その時うちは
【もう絶対この人とは離れない】
【一緒になる】って決めた

 

賢三さんだって戦後は笑わなくなっていたって
 房子さんが話ししてたよね 
  だけれども 優子さんはまだずいぶん幼くて
   自分がしっかりしなくちゃ と
 思ったのでしょうね
めんこい花嫁になるって喜びを見つけさせて
親戚一同にかわいがってもらって
ようやく 優子さん・賢三さんに 幸せが
降り注ぐようになっていったのかしらね

賢三さんと結婚して賢秀が生まれた
【死んだ弟にそっくりだと思った】
そして良子・暢子・歌子と生まれた

【だけどね
  私のお父ちゃんもお母ちゃんも
     ねーねーも生きてはいない】
【どこかの山の中にいた】んだと思った
【そんな時に遺骨収集の話の新聞を読んだ
  だからお父ちゃんと二人して
   年に1度とか2度とか 
 ここに(嘉手苅さんのに)参加してる】

あまゆでは多良島デスク
沖縄で死んだ兄のことを思って
話をポツリポツリ

あの時は小さかった 10歳でしたから
詳しくは分からない
【だけど大人になった今でも
   やっぱり分からないです】よ
沖縄の山の奥で死んだ兄のこと 
どうして そんなことにならなきゃいけなかったのか

三郎さん・奥さん・店主・娘さんとで話を聞いた

 

やんばるで 子供四人に 穏やかに話をする優子さん

【遺骨収集の集まりには
房子さんも随分力を入れてくれてる】
【そして善一さんも寄付をしてくれてる】
【善一さんはものすごくいい人】
  【だけど私は善一さんと再婚はしない】

【ようやくお父ちゃんとの約束を果たせた】
【 いつか必ず 子供達にも 話ししなきゃ
   って思っていた】戦争の事の話
アメリカの収容所生活の中でひもじくて死んでいった弟の事 秀夫のことを思い出すと泣いてしまう (賢秀の名前は 賢三と秀夫 から取ったのね)手の中で冷たくなっていたあの時 私が食べていたもの全部秀夫に あげれば よかった あのとき もっといっぱい遊んであげればよかった あの時もっと優しくしてあげればよかった

【終わっていないワケ うちの戦争は・・・】

亡くなった人達のぶんまで
あんた達には幸せになって欲しい
幸せになることを諦めないでちょうだい
ずっとそう思ってきた

だからうちは 家族をなくすようなことは
絶対したくなかったのに
あの頃賢三さんが体を壊すほどに
大変だったって わかってあげられなかった
【あんたたちから
  お父ちゃんをなくすようなことをしてしまった】
【本当にごめんなさい】
  【ごめんなさい】
 【本当に あんたたちから お父ちゃんを なくすようなことをして】

そして
ラストの5分まえくらい 

ボロボロ泣きながらお母ちゃん励ます子供達
【うちは絶対に幸せになる】
【お母ちゃん話ししてくれてありがとう】
 そして 
  【お母ちゃんが大好きだからね】

【てぃんさぐぬ花】歌子の歌と三線

お盆の送り火 
 鍋に黄色い紙(あの世で使えるお金)を燃やす
  煙に乗せて あっちへ あの世へ届け と
そしてお供えのごはんも お酒も お茶も 
あっちで不自由しないように
 あっちでまた ゆっくり安心して成仏しててね
 と 祈りを捧げる
   ちょっと解釈が違っていたらゴメンね

 

 

 

あさイチでは「日本のドラマ推し」 
髙橋さんが 
【カムカムエヴリバディ】の話をしてましたね 
  サニーサイドオブザストリート
   かけてぇ いま聞きたい って

 

((#^^#)ー☆

7月22日☆金曜 書き込みしました

 

早出のため NHK番組表より

暢子(黒島結菜)と賢秀(竜星涼)、良子(川口春奈)、歌子(上白石萌歌)の四きょうだいは、ウークイの夜に母・優子(仲間由紀恵)から過去の話を聞いた。母の話を受けて一夜があけて、四人は思いを新たにしてそれぞれの人生の課題に向き合おうとする。そんなとき暢子の前に現れたのは…。

 

ウークイの夜が明けて
にーにーは【仕事がしたい】と
  朝早く家を出ました
    東京までの飛行機代持っているのかしら??
そしてお母ちゃんは善一さんにはっきりと
【再婚の話】を断りました
   善一さんは早苗のお父さんなのよね
「前世で一緒になろう」なんて言うのは変なの〜

博夫さんと晴海がバナナを持って実家に来ました
ねーねー良子
「ずっと考えていた
  博夫さんと晴海は大事な家族だから」という

そして公民館では
「上原先生の民謡教室」の仲間入りしている
歌子ちゃん【父の大好きだった沖縄の民謡を
歌えるようになりたいと思ってきました】
 とみんなの前でご挨拶しました
多分この教室は 平日の昼間 に開かれるんですね
若い子なんていないんですよ
お年寄りばっかり
そりゃ若い子は平日仕事をしなくちゃですもんね

皆 ウークイの夜を過ごして

 生き方を見直しにかかったんですね


さて暢子【明日東京に帰ります】と
オーナー房子に電話しました
オーナーには「手の上で遊ばれているような」暢子ですね
【嘉手苅さんに多額の寄付の話】をして
お父ちゃんが死んだ時に
どれだけ悔やんだか
 っていうオーナーの想い】を聞いて
そして和彦のことを聞いて

【あなたは仕事も恋、結婚も両方手に入れなさい】

【コレは命令よ】って言われてしまう
電話が終わって海辺に出てきた暢子に
和彦がワイシャツスラックスで登場しました

【ここに来たら暢子に会えると思って】って言われちゃった

沖縄の仕事「ライフワーク」のために来てたんだ
【嘉手苅さんと言う遺骨収集の方に話を聞いた】

【嘉手苅さん?うちの母ちゃんとも会った??】って聞く 

そのあとは「終戦前の沖縄戦の話」
「嘉手苅さんの話」
「和彦のライフワーク、いつか本にしたいと思うような詳しい話」
 沖縄では地上戦があったいわゆるひめゆりの塔っていうのもあった

その頃 嘉手苅さんは奥さんと二人暮らし
逃げ惑う時に小さな女の子
たった一人ぼっちだった 手を繋いであげた
「このまま逃げて 終戦が来たら
平和になったら親子の縁組をしよう」
  とまで思ったのに
戦いの最中 追われる最中 手を離してしまった

その時のことが悔やまれて仕方がない
だから遺骨収集をしている

【僕はその話を聞いて
  手を離してはいけないんだと思った】
【僕は大事にしたいとおもう君のことを
   離してはいけないんだ】

【嘉手苅さんの話を聞きながら
  暢子に会いたいと思っていたんだ】と言う

沖縄の海はエメラルドブルー
主題歌の【燦燦】が流れて 爽やかな波の音
【うちは恋愛とか結婚には向いてないと思った】
【仕事を頑張ればいい
   それだけでいいと思っていた】
【だけど昨日 お母ちゃんとお父ちゃんの話を聞いて
当たり前のことに気がついた
  「恋愛をして結婚して子供ができ」うちらが生まれた】
【だから私も手に入れたい】
【和彦君のことが好き】
【和彦君と結婚したい】

【両方!!仕事も恋も両方を手に入れたい】
【うちと結婚してください】

【うん結婚しよう】

暢子は 青いラインのフレンチスリーブのブラウスに
インディコブルーのバミューダズボン履いて
足元はビーチサンダル
  少しの間「仕事の厳しさ、成長する楽しさ」を忘れてる
「夏の実家での出来事」ですね

なんていうか夏休みってヤバイよね現実離れ?
 これが令和の今でも 
  へえー上手くいくかなぁって思えるのに 
ストーリーは昭和53年となっているのよね 
 まぁ あの時代の方が夢に向かって
   翔んでいたのだったかな?~~

 

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☆年号と西暦 そして戦争☆ 

 

♪♪ 年号と西暦 ♪♪
  • 昭和は 1926年から
  • 平成は 1989年から
  • 令和は 2019年から です 
  •  戦争は 真珠湾攻撃が1941年12月8日(昭和16)
  • 沖縄那覇大空襲 昭和19年10月10日
  • 大阪大空襲 昭和20年3月13日深夜(おちょやんの時)
  •  終戦は  1945年8月15日(昭和20) 
  • 東京オリンピック 1964年
  • 沖縄本土復帰 昭和47年 1972年5月15日
  •  
  •   暢子沖縄から東京へ就職 18歳
     その一年前に 賢秀 ボクシングでチャンピオン?
  • 良子 結婚
  • 歌子・お母ちゃん優子さんと東京の病院へ
  • 智の お店開店
  • 暢子 プロポーズされる

 

 

 

 

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ちむどんどん

  

(#^^#)ー☆  

☆ 関連テレビ番組  NHKプラスがオススメ

特別編を放送します

7月24日(日) <土曜深夜> [総合] 午前1時03分~1時48分(再放送)

【前編 シークワーサーの少女】

 

7月24日(日) <土曜深夜> [総合] 午前1時48分~2時33分(再放送)

【後編 別れの沖縄そば

 

7月16日(土) [総合] 午後1時50分~2時50分「土曜スタジオパーク」(7月16日放送)

【出演】仲間由紀恵(比嘉優子 役)さん

『ちむどんどん』特集~♪比嘉4兄妹のむっちゃおおらかな母・優子を演じる仲間さんが土曜スタジオパークに登場!4兄妹を見つめ育てる母の気持ちや夫・賢三との絆、仲間さん自身の故郷でもある沖縄の人々や風土への想いをたっぷり伺います。お楽しみに♪
【投稿絶賛募集中!】
♪優子の印象的なシーンとその理由
♪優子のココが気になる
仲間由紀恵さんへのメッセージ

7月15日(金) [総合] 午後7時57分~8時42分「チコちゃんに叱られる

【出演】竜星 涼(比嘉賢秀 役)さん

 

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