あたりまえ?それさあ。。。

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11月15日から第三週11話から15話【カムカムエヴリバディ】気になるストーリー NHK連続テレビ小説

新しい朝ドラ
 3世代の女子が
つなぐ100年のものがたり
親・子・孫 がリレーで主役 新鮮です

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【星峰】の【atarimaesore はてなブログ】での
 ネタバレです

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☆第3週☆1942―1943

 

☆この記事のもくじ☆ 日付順に並べます
  読みたい曜日・項目に飛んで下さいね

☆【ラジオでカムカムエブリバディ】ってラジオ番組があるんですよ 聞いてみたら英語がよくわかるかもしれないですね 朝ドラに連動していると言います  月曜から水曜日の朝10時半からラジオの2の方です 気になったらぜひチェックしてみてね~

[rakuten:book:20494426:detail]

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☆月曜 11月15日☆ 

☆安子が生まれたのは 1925年(大正14年)3月22日  

☆ラジオでは戦況を伝えるニュースばかりになりました

衣料品が切符制になるそうです
 そして雉真繊維では
軍服は製造できるけど
学生服は製造できなくなりました
繊維が手に入らないようです

そして勇くんが東京で受験です
  早慶戦で野球の活躍出来るらしい

お兄さん稔さんが大阪
そしての勇くんは東京でね
お母さんも寂しそうです
 【でも学生なら戦争には行かずに済む】と  

 春休みです 稔さんから
『帰省します1日だけでも
お出かけしたいと思っています』って
お手紙来てます 

そして喫茶店での配達するも
【コーヒー豆が
手に入らなくなっている】んですって
   マスターが気を利かせて
  レコードをかけてくれて
 【うちが初めて来たときに
かけてくれた曲】と
 うっとりするけど
世間はそういうことを認めてくれない
 【敵性音楽カケルナ!!】と
石を投げられる

勇くんのいない実家では
椅子が三つになりました
勇くんはもう東京で下宿です
そしてお母様は嬉しそうに
【鯛のお刺身】出してきます
女中さんがお給仕をしてくれる
   っていうお家なんですよ

【あんたのような優秀な子は
戦争には出んでええのんよ】とお母さま
  結構な岡山ことばです

 この戦争の時期に
【工場を大きくしたい】というお父さん
【国民服から軍服
全部扱いたい】って

稔さんは 
【それは今いるたくさんの従業員に対して
責任取れなくなるような事業となる】
【第一お金がたくさん必要じゃ】と
【 賛成しかねる 】という 

そして
【銀行頭取のお嬢さん
との見合いの話】
身内になれば融資も簡単に受けれるって

 

【稔さんはまだまだ学生の身分なんですよ】ね  
【学業に専念させてあげたい】って
【結婚はまだ早い】って お母さま

そして本心【僕には心に決めた人がおります】

お母さんが直ぐに
【 商店街の小せい菓子屋じゃろう】

  【僕の人生には必要なひとなんです】

【あんたは騙されとるんや】と
  【お母さんは黙っていて】

【お前らしくもない 
そんな家にとって
何の得にもならないことを】
  とお父さん

 

あらあら
お母さんが編み物してくれる
チョッキが仕上がりましたね
それを着て  身だしなみを整えて
雉真繊維さんに配達です
出てきたのは
奥様と呼ばれる方
 お母さま ですね

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☆火曜 11月16日 書きました☆ 

☆ 早出で テレビ見ていません

NHKテレビ番組表から 載せておきます

 

雉真家に配達に来た安子(上白石萌音)は、美都里(YOU)から「二度と稔(松村北斗)に近づくな」と厳しい言葉を浴びせられます。注文の品も受け取ってもらえず、代金だけを押しつけられる始末。そんな美都里の屈辱的な態度を知った稔は、千吉(段田安則)と美都里の前で強く怒りをあらわにし、安子とは将来を見据えた真剣な交際をしているのだと訴えます。一方、安子は自分の立場を考え、稔のことを忘れようとしますが…


【たちばなでございます
 ご注文の品をお届けにあがりました】
【 あなたがたちばなの娘さん?】
 【 いつ頃からだったかしらと考えよったの】

【雉真の社長がよりによって
小せい商店街の
小せな店でご贔屓にするなんてね
それで思い出したのよ
上の息子が大阪の大学予科に入った年の
初めて帰省した時に
手土産に買ってきたのよね 】と

   なんなの・・・不気味な音楽が流れてる

【それは(お菓子)持って帰ってちょうだい】
【お代は払うわ 暮らしの足しにして頂戴】って
お財布からお札を手渡し

【あの待ってくださいっ】て安子ちゃんが言うと
しっかりと振り返り
【二度と稔に近寄らないで】っていう

   キャー怖い何と言う・・・
    ・・・何と言う!!容赦ない!!

 

夕焼け 日が暮れる部屋で
一人机にうつ伏せになって
  そりゃ悲しいよね
起き上がれないくらい
悲しいよね

 

お父さんが来て どうした?と聞いても
【私が注文を間違えまして】って
いう安子ちゃん

 

きぬちゃんが事情を聞いて
茶店待ち伏せしてくれて
稔さんにお金を返すことができました

きぬちゃんはソーダ
 【これできちんと返しました それじゃあ】って
すぐ立ち去ろうとすると
【ちゃんと教えてください】と稔さん
   するとマスター達が他の部屋へ

【これは何のお金? なんで?】
稔さん 話を聞くと お金を掴んで

お母さんのところへ
小賢しいこざかしいこと あなたに返したの?】とお母さま
【どういうつもりなんですか】 
【手切れ金みたいに渡すなんて
卑怯じゃありませんか】と稔さん
【彼女を侮辱するな】と 怒り爆発させます

そこにお父さんが帰ってきて
お母さんは お父さんから
【つまらんことをするんじゃあない】と
 怒られました
そして稔は座りなおして
お父さんに話しします
【僕は お父さんとお母さんが反対しても 彼女と一緒になります】と
すると簡単に 
【わかったお前の好きにするがええ】って
【その代わり家を出て行け】
【雉真の名前を捨ててあの たちばな の 
ムコになれ】 【でその覚悟があるんか?】って

うろたえる稔さん うろたえ震えるくらい

 【そんな甘うあもう考えているんじゃねぇ】
【どげんして彼女を食わせていくんだ】って
【今は戦争中じゃちょっと隙を見せたら
たちまちに潰されてしまう そういう時勢じゃ】

【今のお前にできるのは
せいぜい親の言うことを聞いて
会社の役になる娘と結婚するんじゃ】
【おまえが好きなようにできるだけの財産を残せるようになれ】
 【それがわかったら きっぱりと別れてこい】

 

さて たちばなの店先で  学生服を着た稔さんを
【会うおうてやって下さい】って お父さんが引き止めました

店でお茶をだし
【母さんがひどいことを言うたそうじゃな】
 【ごめん】 と このあと 
 【いけん いけん・いけん 】
【安子ちゃん 時間はかかるかもしれんけれど
戦争が終わったら 大学を卒業したら
待ってて・・・】

 

【まちごうとったんです あまくて 長い夢を見ていたんです】
  【ラジオ講座が無くなったら 英語も忘れてしまいました 】
【稔さんのことも忘れられます】 
 手に持っていた英語の辞書を稔さんに返して 泣きながら奥へ入ってしまいました

本当は 抱きつきたかっただろうなぁ  抱きしめたかっただろうなぁ  家柄は戦後も変わらないんだけれどなぁ

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☆水曜 11月17日☆ 

☆ 臨時ニュースです【5日東太平洋に多大なる損害を与えたり】的な
 すると 算太宛に召集令状が届く
 岡山駅に算太を迎えに行く安子ちゃん 

 【敷居をまたがせない】 と 言い切るお父さん
  【せめて一緒に晩ごはんを】と言うお母さん
 【頑固もんが】とおじいちゃん

家の店先で【お国のために戦うって来ます】って
バンザイ バンザイと 送り出される算太

 そしてとうとう たちばなの菓子職人は皆 召集令状で軍人になりました 
 【戻って来られよ】 って
 【元気で戻って来られよ】と 夏の蝉の鳴声

  和菓子屋たちばなは もう 材料もお客様も無い 
 お父さんが【安子すまんかったな】
【こんな時代になるのなら
あん時 おめえと雉真の坊っちゃまことも認めてやんだらやったら良かった】と

 

一方雉真は軍服製造で繁盛してます

 銀行から縁談話を元に工場拡張したんです  その話を帰省したばかりの勇くんが 聞きつけて

 【稔は何かと口実をつけて実家に寄り付かず大阪の下宿に残っておる】 
 急ぎ大阪の下宿先に行く勇くん
嘘じゃろ 兄さん あんこのこと 捨てたりせんじゃろ??
【あんこは?兄さんを信じとったんよ あんこを幸せにするって】
 すると
   【お前が慰めてやればいい】って稔さんが言う

 だから【ふざけるなよ!!】と一発かます
【ふざけるなよ!ふざけるなよ!】
【兄さんだから諦めたんじゃ】と
倒しこんで  稔さんが泣き出して・・・
やっぱり長男は・・・家を継ぐって大変やなって思ったんでしょうね 見つめ合う二人    「なんなら 名前を捨てて菓子屋になれ 」   かぁ

 

お母さんと安子ちゃんで 電車に乗って買い出しですね 
大きなリュック背負ってお母さんのふるさとへ 
【もう身内は亡くなっておるけど】
【お母さんのこと覚えてる人が居て】
着物を売って小豆を手に入れてきたみたい  冬です

お父さんは畑仕事で 大根とか収穫できたみたいだけど おじいちゃんはぎっくり腰しちゃったんですかね

 

戦争は大学野球にその影響が出てきました
今は 多分翌年の夏 
甲子園球場を解体して武器を作るっていう事態 
    行きつけの喫茶店でも
  店名のカタカナ ダメ
 コーヒーダメ
海外音楽ダメ
 息子さんも軍隊へ行ったのね 

秋には学生の徴兵猶予が取消される】とラジオ放送です 
大正12年以前生まれ? 学徒出陣です 
 稔さんも近いうちに 行くんですね 戦争に 

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☆木曜 11月18日☆ 

稔は出征することになりました 20歳以上の学生の徴兵猶予がなくなりました  大学野球もなくなりました 野球推薦の勇くんには 大学での居場所もないんでしょう  実家に行く前に  

あんこに会いたくて  帰る荷物を持ったまま 和菓子屋たちばなに顔を出して 居なくて 水田とうふ店のきぬちゃんに聞いて 神社のところで  毎日祈っている安子ちゃんと会いました

【お兄さんのご武運をお祈りいたします】と勇ちゃんに告げる安子ちゃん

 おじいちゃんは 腰痛が悪化した上に
肺を患っていました  
安子ちゃんがお世話をしていると
声も細くなってしまっていたけど
安子ちゃんに【幸せになれ幸せになれ】と言っていました
  ほどなくして亡くなりました

 

雉真繊維お父さんと勇くんは

【結婚は本人同士でするんじゃない
家と家とでするんじゃ】と言う
【町の菓子屋じゃぁなあ 】
【頭取娘との結婚は雉真のため 
しいてはお国の繁盛のためじゃぁ】と  

 すると勇が
【家と家との結婚はわしがする】
【だから兄さんは(あんことのたちばなとの結婚を)許したってくれ】て
【一度あんこに会ってくれ】
おうて会ったら見ればわかるから】

そして【父さんがたくさん作る軍服を着て 兄さんが戦争に行くことをどない感じてるんか】って
雉真繊維では学生服・軍服たくさんを作っています
売れに売れて 大繁盛⁈
【わしにとっては誇らしいせがれの晴れ姿じゃ】て
【学生服を作って子供が学校に上がること それこそ晴れ姿 それと同じじゃ】 ですよね 軍服を着て一般市民が召集令状によって軍人になること これも晴れ姿なんでしょう  現代では岡山県は学生服製造の町なんだって

 

勇くんの言葉に考えることがあったんでしょう
雉真繊維お父さんが
たちばなのお菓子屋に来まして 
【おはぎが食べとうなって】と

安子ちゃんが売り子さんとして
【わざわざお越し下さって申し訳ないです】

【今おはぎは無いんです】
【しばらく作っておらんので】

【たちばなの娘さんか?】 はい

  【そちらにおかけ下さい ちょっと待ってて下さい】って 
奥に入りました
 するとお父さんが すぐに 
【雉真繊維 千吉さんじゃありませんか】って

奥からお椀に入れた温かい御汁粉持ってきて
 きちんと蓋をつけてのお箸を添えて どうぞ という安子ちゃん

【お父さんのお知り合い??】
 【父がいつもお世話になりまして】とすぐに奥に引っ込んじゃって

 

雉真さんがちょっと御汁粉にびっくりしていると
【何か気落ちしているんではないかと思ったんでしょう】【甘いもん食べるといいと思って】【ちょうど先代の父が亡くなっての初七日だから 母がおしるこを用意したんです】  【お正月にと とっておいた ほんのちょっとの小豆で  供養になるからと】
 
 そんな貴重なものを ?? 
【美味い ぬくもります】

【この 母の作る御汁粉が この たちばなの原点でした】

お父さんが【父は「雉真繊維の足袋を足に馴染んで履きやすいんじゃ」って言ってはいておったんです】ってそれとなく話し込みました

 

【もしやご長男さんはこの度の学徒出陣で出征ですか】って
【うちの息子は勘当した息子なんですが 去年の夏出陣しました 】【つい意地を張って 見送りもせなんだ】

【どうか悔いのないように息子さんを送り出してやって下さい】とお父さん

 

【お気をつけて】って安子ちゃん 店先に 出て頭を下げます
このかたが稔さんのお父さんだとは知らないんですけれどもね

稔さんは大阪から祝言を挙げるため(大東亜銀行頭取の娘と)に岡山へ列車に乗ります

 

銀行頭取の娘との結婚   もしや 勇くんに流れたりしたら  それも楽しそう!! 勇くんが勝ち組になるってね

 

あさイチのゲストは田中美里さん 
 あぐりの主役です 
【当時は 朝ドラ見ててもアラを探してしまって 冷静に見れなくなり】【今回ようやく ゆっくりストーリー追うことが出来ました】って  今も変わらずあぐりって感じの女優さんですね  
(直ぐに出かけたんです)

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☆金曜 11月19日☆ 

☆ 汽車を降りた稔さんを待っていたお父さん
なんということでしょう せっかちに
【ついて来い】【はよせえ】
【ここで先方さんが待っておる】って
連れてこられたのはいつもの神社
赤いチョッキを着た安子ちゃんが立っています

一体どういう展開なんでしょうか

【安子さん先日は失礼しました 稔の父です】
【毎日この時間になら 「神社に来て稔の無事を祈願している」って勇から聞いたんで】【大東亜銀行の頭取との縁談話は取りやめにした】
  はぁ 行動力あり過ぎ〜
【父さんはそれでいいんですか?】怖じ気づく稔


【先日和菓子たちばなに立ち寄った 堅実なええ商いをしてきたお店じゃ】
【まだまだ未熟なお前を 支えてくれるのは こういう家に育ったお嬢さんじゃないかと思った】
何と言うかいきなりすぎてびっくりですね

お父さんは 【あとは任せる】 

  学生服のままの稔さんが
もんぺになった安子ちゃんのそばに近寄って

僕と結婚してください】と いう
多分二十歳の稔さんに16歳の安子ちゃん

さて実家に連れてくるも
お母さんがそっぽを向いてしまいます

【私 自転車に乗れませんでしたが 稔さんが付き添ってくれて毎日練習して今は乗れるようになりました】【だから 時間はかかるけど 良い嫁になれるよう頑張っていきます】【 どうぞよろしゅうお願いします 】
いやよ】 (そもそも大事な息子に嫁がつくのが嫌)
【 じゃけんど 稔が悔いを残して 
戦地に行くなんて もっといや

【わたしが嫁入りの時にお母様から譲られたのよ】というかんざしを差し出す
【粗末な身なりで婚礼の写真に収められたら恥じだからね】って 

 

大事そうにかんざしを握りしめて
【どうぞよろしゅうお願いいたします】 と


今度は和菓子屋たちばなに来て
稔さんがご挨拶
【安子さんと結婚させてください】って
【お爺様の喪の開けないうちに
このような用件でお伺いし申し訳ありません】と

  【安子、よかったなぁ】 とお母さん
    あっという間に 離れて暮らすことになろうとは・・・

 戦争のバタバタだから あっという間
話は決まり もう婚礼衣装着て 写真撮影です 
本当にあっという間だってまだ10分

いわゆる同居 雉真のお屋敷の嫁ですね
 女中さんから【若奥様はよう気の利く働き者です】って
ちょっとお姑としては あら!そうなの?的な
朝ごはんは 稔さんの隣で ・・・
安子!(呼び捨てね)これからすぐに出かけよう】って稔さん
【お掃除と洗濯が終わったら】と 安子
でも【婦人会の集まりもあるし〜】と
 お姑さんお母様  でもでも
【戦争で出征(たぶん12月)しなきゃいけないから 好きにさせてやりなさい】とお舅さんお父さま

二人していつもの喫茶店
【輸入が途絶える前のコーヒーだ】と
 貴重な豆を出して来て
2人に入れてあげます
【せめて子供作ってから行けよ】て マスターが言う
【一人息子が出征しちゃって せめて孫でもいればと思う日々なんだ】って

  二人でまた神社にお参り
結婚できたら 今度はもう 
【すぐに子供が授かったらいいね】っていう話 

【名前はもう考えてある】って稔さん
  ルイ・アームストロングの【るい】ですね

世界にむかって 通用する名前 でも
時代が時代なんですけどね


一緒にいられたのは
  本当に一か月くらい
 学徒出陣で戦地に行かされるんだもの


朝ドラのストーリーの速さに
 びっくりですわ

 

 コチラもどうぞ  

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朝ドラ 【カムカムエヴリバディ】女三人が100年をリレーしていく ものがたり

  

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NHKテレビ オススメはNHKプラス☆ 

☆12月11日土曜日 13時50分~14時50分 総合・全国

土曜スタジオパーク IN 岡山 上白石萌音さん 公開生放送 予定

☆11月16日午前8時15分~ あさイチ YOUさん

☆11月16日 深夜2時34分~ 第一週をイッキに放送

☆11月17日 深夜2時2分~   第二週をイッキに放送

☆11月27日(土)深夜1時15分~2時15分 土曜版を4回分1時間でみよう

☆11月15日 鶴瓶の家族に乾杯に AIさん

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☆出演メンバー☆

 【作】藤本有紀さん

【ナレーター】 城田優さん

【主題歌】  「アルデバラン」AIさん

  ウィキペディアを参照させていただいています

♪♪ 【出演者】 ♪♪
  • 主役
  • 橘安子(たちばな やすこ)上白石萌音さん
     (幼少期:網本唯舞葵)さん
  • 雉真るい(きじま るい)深津絵里さん
  • ひなた 川栄李奈さん
  • 橘家の人々
  • 橘金太(たちばな きんた)甲本雅裕さん 安子の父 御菓子司「たちばな」の2代目大将
  • 橘小しず(たちばな こしず)西田尚美さん 安子の母
  • 橘算太(たちばな さんた)濱田岳さん 安子の兄
  • 橘杵太郎(たちばな きねたろう)大和田伸也さん 安子の祖父 御菓子司「たちばな」の初代大将
  • 橘ひさ(たちばな ひさ) 鷲尾真知子さん 安子の祖母
  • 雉真家の人々
  • 雉真千吉(きじま せんきち) 段田安則さん 雉真繊維の社長
  • 雉真美都里(きじま みどり) YOUさん 千吉の妻 良家のお嬢様育ちで気品があり、いつも華やか 息子の稔と勇を愛するがゆえに、安子にとって大きな壁となっていく
  • 雉真稔(きじま みのる) 松村北斗SixTONES)さん 千吉の長男。雉真家の跡取りであり、家業である繊維業を海外に展開させることを志す大学生。英語が堪能な好青年。
  • 雉真勇(きじま いさむ) 村上虹郎さん 千吉の次男。安子の小学校からの同級生で甲子園を目指している野球少年
  • その他
  • 水田きぬ(みずた きぬ)小野花梨さん 幼少期:岡陽毬さん お豆腐屋さん「水田屋とうふ」の娘

  • 赤螺吉兵衛(あかにし きちべえ)演 -  堀部圭亮さん荒物屋「あかにし」店主。町内でいち早くラジオを入手していた。とにかくケチな性格から、周囲からのあだ名は「ケチ兵衛」

  • 赤螺清子(あかにし きよこ) 宮嶋麻衣さん

  • 赤螺吉右衛門(あかにし きちえもん)中川聖一朗さん(幼少期:石坂大志さん)「たちばな」の御菓子が大好物 吉兵衛が感心するほどの冷静沈着なしっかり者

  • 平川唯一(ひらかわ ただいち)さだまさしさん ラジオ英語講座「カムカム英語」の講師

 

 ☆星峰☆ ( atarimaesore ) ☆((#^^#)ー☆

あたりまえ?それさぁ。。。 のブログ

読んでいただき  ありがとうございました。

☆((#^^#)ー☆b ☆((#^^#)ー☆

☆((#^^#)ー☆b ☆((#^^#)ー☆

 

 

 

 ☆この記事のもくじ☆

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